MUSIC 2018.10.01 #jabup

フルック来日公演 2018 沖縄公演

疾走するケルトのメロディと無敵のアンサンブル!BBC RADIO FOLK AWARDSでのベストグループ賞受賞!5度目の来日が決定!

【日にち】10月14日(日)

【時間】17:00開演(15:00開場)

 

【出演】ブライアン・フィネガン(ホイッスル)
    セーラ・アレン(フルート)
    エド・ボイド(ギター)
    ジョン・ジョー・ケリー(バウロン)

 

【場所】道の駅ぎのざ2F野外ステージ「GINOZA FARM LAB

【料金】大人前売3,000円、村民割引2,500円
    ※どちらも+1ドリンクオーダー必須、当日チケットは500円増し
      高校生以下無料(要予約)

 

【お問い合わせ】がらまんホール 電話 098 -983-2613 メール

 

【制作】THE MUSIC PLANT 

 

フルック プロフィール

北アイルランドおよびイングランド出身の敏腕ミュージシャンにより結成されたオール・インストルメンタル・バンド。


97年の結成当初は、ルナサのオリジナル・メンバー、マイケル・マクゴールドリックが在籍していた事でも知られる。
マイケルの脱退以後、サポートメンバーだったバウロンのジョン・ジョー・ケリーが正式加入。
97年にファーストアルバム「Live!」をリリース。日本では、99年の「フラット・フィッシュ」でデビューし、2002年の「ルーバイ」、2006年の「ヘイヴン」がヒット作となる。

 

彼らが結成された90年代後半は、アイルランド音楽の素晴らしいバンドが次々と生まれたエキサイティングな時代だった。

あれから20年以上が経過し、現在までメンバーががっちりと固定され、誰一人として代えが効かないまま活動をしているバンドは、現在フルックだけだ。

ケルト音楽を奏でるインスト・バンドは数多いが、年間驚くほどのライブ量に鍛え上げられた鉄壁のアンサンブルはまさに右に出るものなしと断言してよいだろう。

日本でもルナサに続くクール系アイリッシュとして圧倒的な人気を誇る。

 

2006年、BBC FOLK AWARDSにてベスト・グループ賞を受賞。
2008年に一度解散するが、2013年以降、数多くの要望に応えるため再結成。
日本にはこれが5度目の来日となる。

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